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議会中継

令和元年第4回(12月)定例会

一般質問

12月4日 向田 将央 (自由民主党議員団)

1 松山市の電話応対について
本市では、時系列をきれいに整理して話すことが苦手だったり、話し出すまでに長い時間を要したり、声をうまく出せない方や、自身の思いをうまく伝えられない方など、多種多様な電話に対応するため、これまでどのような研修を行ってきたのか。
また、今後さらにどのような取り組みを行っていくつもりなのか。

2 市営住宅の建てかえについて
(1)旧松山市に市営住宅は何カ所あるのか。
 また、それを小学校区でみると、市営住宅が一番多いのはどこの校区で、何カ所あるのか。
(2)和泉西団地・和泉団地集約化に伴う余剰地の活用方法についてどのように考えているのか。
 また、公園を含め、広く市民が共通して利用できる施設を整備するつもりはないのか。

3 水道料金の引き上げについて
(1)近い将来、発生が懸念されている南海トラフ巨大地震などに備え、本市の上水道の耐震化は進んでいるのか。
 また、仮に大規模の地震が発生した場合、どの程度の震度にまで耐えうると想定しているのか。
 さらに、実際に水道施設が被害を受けた場合、市民にはどの程度の影響が及ぶことを想定しているのか。
(2)水道施設の被害を最小限にするために耐震化工事を急ぐ必要があると思うが、そのような計画はあるのか。
(3)水道施設の耐震化工事はどのような内容で、どのくらいの期間行われるのか。
 また、耐震化には多額の費用が必要になると思うが、どの程度の事業費を想定しているのか。
(4)水道事業は、市民が納める税金ではなく、使用した水量に応じた水道料金収入で経費をまかなっているが、上水道施設の耐震化のための費用は市民が負担する水道料金にどう影響するのか。
 また、もし影響するのであればどのくらい市民の負担がふえることになるのか。
(5)西条分水を行っても、上水道の耐震化工事を行っても、市民に水道料金の値上げの負担をお願いすることになる。同じ負担をお願いするなら、本当に優先すべきは上水道の耐震化事業だったのではないか本市の考えを問う。

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